酒場でダバダ 新橋 BAR Village Wood日記

BAR Village Wood(バー ビレッジウッド)の日記です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

夢の話

昨日、こんな夢を見た。
僕はライブに出演したのである。
学生時代の懐かしい面々がいるではないか!
盛況のままライブが終了した。
みんなで飲みに行くことになったのである。
ライブを見に来ていた、僕の意中の人も一緒である。
その人も僕のことを好いてくれている。
という設定である。
しかし、何故かその人を連れ立って出発できない!
後片付けなのか、忘れ物を探しているからなのか?
のっぴきならない事情で、その人を一人ぼっちにさせてしまっている。
やっとのことで用を済ませて、その人のところへ。
どうやら怒りを抑えている様子である。
僕は事情を話して、その人を連れて会場を後にした。
飲み会の待ち合わせ場所は、電車に乗って隣町である。
??????
何故なんだろう?
何故だか、駅を工事している。
しかもホームに行くには、工事中の足場を上っていかなければならない。
しかもその足場がとても不安定である。
コンクリートの破片がパラパラと落ちているではないか!
しかし僕は意中の人と、その足場を上らなければならないことになっている。
しかもライブの後なので、ギターを2本も抱えている。
夢の中でも僕は太っている。
年齢はかなり若めのようである。
足場を上りながら、踏み込んだら崩れるということが予知できるのである。
しかし踏み込まなければ上れない。
このギターを1本持ってもらえれば・・・
しかしである。
それを言ってしまうと、意中の人から嫌われてしまうという設定になっているのである。
僕の夢が、僕の思いどおりにならないのである。
なんとも不思議な夢であった。
スポンサーサイト
  1. 2013/08/16(金) 03:28:18|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

7月25日の巻

遅い時間にテツ、ゲン、シミズくんの3にんがやってきた。
ゲンはケンタッキーが大好きらしい。
飲んで家に帰れない時は、ケンタッキーを6ピース買ってホテルに泊まるらしい。
それをすべて食べてから寝るらしい。
テツが「油っぽくてそんなに食えないよ!」
するとゲンが、
「あれは油じゃなくて”うまみ”って言ってくれるかな。」
と、狂ったことを言っていた。
  1. 2013/07/26(金) 18:49:28|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

6月11日の巻


という訳で、本日メグちゃんがダーリンと登場。
以前から友達の紹介で彼氏ができました。
わたし結婚するんです・・・
と、誰も見たことのない人と結婚するのだと言っていた。
メグちゃんだけに、ちょっと心配ではあったのだが
会ってみて安心した。
誠実そうないい男である。
もう入籍も済ませて、8月には親族で式を挙げるらしい。
僕が「いい人で良かったね」と、
この一言でメグちゃんは糸の切れた凧になった。
同じことを何度も繰り返し話している。
つまり、酔っ払っているのである。
「マスター、わたしもうすぐ35才なんですよ。」
あまりに同じことを何度も繰り返すので、
35才という年齢がどういうことかを教えてあげた。
「新橋にある熟女パブの応募資格は35才以上なんだって。」

メグちゃんが28才のときに初めて彼女に会った。
フラフラしている彼女がずっと心配だったのだが、これでひと安心。
残りものには訳があるというが、よくあんなにいい男が残っていたものである。
おそらく、メグちゃんの34年間は彼に出会う為のものだったのだろう。
  1. 2013/06/12(水) 18:34:28|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

 ボサノバライブのお知らせ

6月15日の土曜日にビレッジウッドでボサノバのライブをやります。
出演はヤマザキタケカズ(g)
   カレンさん(g、vo)

会場 19:00
開演 19:30
   19:30~20:15
   20:45~21:30の2ステージ
まだ席の空きがありますので、当日時間があるかたはぜひ!
  1. 2013/06/10(月) 17:34:10|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

OB会

5月18日の土曜日に大学時代の音楽サークルのOB会があった。
同期は少なく、ほとんど先輩だらけの会であった。
音楽サークルにふさわしく、ライブイベントである。
出演したのは3バンドで、最後はセッションになったのである。
僕は懐かしさに浸っていた。
何故なら、先輩がよってたかって僕をいじるからである。
あの当時の関係はそのままなのである。
中にはプロになって活躍している先輩もいる。
3バンドの演奏が終わって、セッションになった。
演奏を見に行くだけのつもりでいたのだが、1曲参加した。
曲はThe Whoの「サマータイムブルース」であった。
「ヴォーカルは村木やれ。」
英語の歌詞がわからず最初とまどっていたのだが、
「あの頃みたいなでたらめな英語でいいんだよ!」と、
プロのミュージシャンになっても変わらぬ優しさのユタカさんに後押しされた。
30年ぶりにユタカさんのギターで歌ったのに感激した。

結局、OB会は朝まで続いて、みんな始発で帰っていった。
その時の話を本日登場のウメザワ夫婦に話していると、
泥酔したウメザワが叫んでいる。
「レッツゴー!」ってどういう意味なんだよ!
  1. 2013/05/21(火) 02:35:22|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

プロフィール

Village Wood

Author:Village Wood
BAR Village Woodへようこそ!
所在地:
港区新橋2-10-3岩城ビルB1
TEL:03-3519-7495



---------------------------

山崎岳一

ボサノバギター教室のお知らせ

カウンター

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。