酒場でダバダ 新橋 BAR Village Wood日記

BAR Village Wood(バー ビレッジウッド)の日記です。

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4月23日の巻

今日はビレッジウッドの7回目の誕生日。
この場を借りてお礼を言わなければ・・・
ハトリミエコさんにどうもありがとう!
真夜中に、プレゼントでもらったホールケーキを
トモヒデとコウキの男3人でたいらげましたとさ。
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  1. 2010/04/24(土) 17:37:24|
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チャレンジ?

月曜日にかゆいのでスネをかいたら、ばい菌が入ってしまった。
夜中には真っ赤に腫れ上がってしまっていた。
なのでその日はビールも飲まずにまっすぐ家に帰って、翌日近所の病院に行った。
かなり混み合っているため、1時間ほどまってようやく診察を受けることができた。
診察室に入ると、年配の女医がいた。
聞くと、週に1度だけ来るヘルプらしい。
「それじゃあ採血をしましょう」
僕は血を採られるらしい。
血を採られた後に、また1時間ほど待たされた。
いよいよ名前が呼ばれて2度目に診察室へ入ると、年配の女医はすでにいなかった。
看護士が2人。
ひとり残った看護士が、僕に点滴をするから横になるように促した。
「針を刺すのでチクッとしますから。」
本日2回目の針である。
「あれっ?血管に入らないなぁ」
何なんだよ!プロなら1発で決めろよな。
「すいません、痛いですよね。ほかのところにします。」
チクッ・・・
「あれ~、また入らない」
僕はすでにサンドバック状態である。
ノーガードのままブチブチ針を刺されている。
「痛いですね~。
 手の甲なら血管が見えてるから確実なんですけど・・・」
「手の甲は痛いんですか?」
「指先に近ずくほどいたくなるんですよね~
 わかりました。もう一度腕にチャレンジして、だめだったら手の甲にしましょう。」
チャレンジ???
僕は彼女の実験台になっているではないか!
「もう何度もチャレンジしてますよね!」
わかりました。では手の甲に刺します。
これで針の恐怖から開放される。
・・・・・
「あれ?ここも入らない。
 ちょっと先生にお願いしてきます。」
そう言い残して彼女は診察室を後にしたのである。
  1. 2010/04/22(木) 17:27:52|
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4月9日の巻

クレオパトラ現る!
  1. 2010/04/12(月) 17:53:47|
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